雑誌DAYS JAPAN、12月号は動物たちの感情世界特集!

日本でもついに家畜動物や動物実験、毛皮問題について雑誌で取り上げてくださる時代がやってきました。


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*情報提供元のNatsumiさんのブログはこちらからどうぞ。

(多くの人に影響と感動を与え続けている漫画の作者さんでもあります)

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楽天ブックスで注文していたのが、本日私の手元に届きました。

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開いてすぐ、尊敬するファームサンクチュアリのジーンさんが!!

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お肉にされている動物たちが日々どれだけ過酷な扱いを受けているか、
毛皮にされてる動物たちのこと、
動物実験のこと、
動物たちに人と同じように豊かな感情や個性があること、

テレビも新聞も雑誌も誰もが封印したり事実を湾曲して伝えている中、DAYS JAPANはしっかりと真実だけを伝えてくれています。

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動物実験について触れることはこの世界で一番のタブーとも言われていて、
多くの雑誌やメディアが真実を封印しており、真実を伝えたジャーナリストが何人も原因不明の死を遂げているという深い闇があります。

肉食反対のジャーナリストで動物実験を日本に広めた第一人者ともいわれる船瀬俊介さんも、何度も命の危険にさらされたこと、脅迫されたことがあり、
目の前に3億円を積まれて、
「これで動物実験について肯定的な意見を書いてほしい」と言われたのだそう。
(もちろん船瀬先生は拒否なさいましたが。)

 

そうした危険をはらんでいる中、
この雑誌の中では動物実験についても深く切りこんで伝えてくれています・・。
この特集に携わってくださった編集長はじめみなさまに感謝でいっぱいです。
そしてどうかご無事で・・

 

■DAYS JAPAN公式Facebookより↓

 

 

(公式Facebookより一部抜粋)
特集は2つ。ひとつは「動物たちの感情世界」

第1章では、動物たちの思いやりの心をはじめ、豊かな心の世界のエピソードを。
第2章では、食肉や毛皮、研究所での実験や娯楽、教育に使われるいわゆる「産業動物」たちの死への理解、仲間への共感能力、痛みの感じ方、悲しみの感情について。
動物の行動や感情を長く研究されているマーク・ベコフさんという方にご執筆いただきました。
彼いわく「動物は、自分が置かれた状況が気に入らない時、さまざまな方法で不満や怒りを表現する。それは私たちが見ても明らかなものであるのに、こと産業動物たちに関しては、私たちはそれをまるで見ていないかのようなふりをすることがとても多い」と。
ぜひお手にとりください。

 

 

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